ポータブル電源

【miLIn ポータブル電源】レビュー!2時間で80%充電可能!防災グッズやアウトドアにおすすめです!

2021年3月15日

サスティナブルな世の中を実現し地球の未来を救うため活動している「ゆう」です。

近年では、ポータブル電源は地震や台風などの災害時の電力を確保する大事な防災用品と認識され「一家に一台持っておきたい」そんな時代になってきました。

 

ただ、どんなポータブル電源を選ぶのがいいのだろうか?正直なところ、たくさんあるのでわかりませんよね。

そんな中、まだまだ新しいポータブル電源のブランド「miLInミリンの最高傑作ポータブル電源が「防災」だけでなく「アウトドア」など様々に適している性能なので、読者の皆様にレビューをお届けしていきます。

 

ゆう
防災用ポータブル電源に適している性能ですよ!

 

購入方法

本製品は、クラウドファンディング「Makuake」にてプロジェクトを支援いただくことで購入できます。

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ご提供品

本記事はメーカー様から商品を提供いただき作成しています。

 

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当ブログでは玄人(くろうと)しかわからない情報などは極力記載せず、

  • 初めて買う方
  • ある程度知識のある方

がポータブル電源を購入される際の参考になる情報を主に載せております。

また初めてポータブル電源の記事を読まれる方は「ポータブル電源の用語辞典」と一緒に読むと解りやすくなっております。

こちらもCHECK

【完全版】ポータブルバッテリーの用語辞典!

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miLIn ポータブル電源とは?

miLIn ポータブル電源は、2月末から応援購入サイトMakuakeでクラウドファンディングが開始されたポータブル電源です。

開始2週間で早くも600万円を超える応援購入が確認されており、すでに人気を集めています!

 

なぜそこまで人気なのか?その理由として2つの大きな特徴があります。

miLIn ポータブル電源の2つの特徴

  • シャオミ・エコシステム所属の安心さ
  • 2時間で80%まで充電できる急速充電可能

 

シャオミ・エコシステム所属の安心さ

miLInは中国の優れたloT家電メーカーのみが参加できるコミュニティ「シャオミ・エコシステム」に所属する上海潤米科技有限公司のブランドです。

 

ゆう
世界的に有名なシャオミの名を語れるのはすごいですね!

 

2時間で80%まで充電できる

miLIn ポータブル電源はAC充電とUSB-C 100WのW充電により、2時間で「80%」まで急速充電可能となっています。

 

ゆう
これは助かります!!

 

miLIn ポータブル電源レビュー

さて、ここからは実際にデモ機をご紹介!

外見はシンプルで、黒を主体とする中、ボタン部分が赤いので操作しやすい印象です。

また、液晶画面やAC出力などの機能が前面に集約されていることも判ります。

 

ゆう
全ての機能が一箇所に集約しているのは、使いやすいポータブル電源の特徴ですよ!

 

ディスプレイは小さい本体ながらも必要なところは全て満たしていますね。

 

中でも特に素晴らしいところが「OUTPUT」と「INPUT」の数値が分かれていること!

パススルーに対応しているので、この両方の表記がないと分かりづらいですもんね!

パススルーとは?(クリックで開きます)

電力を充電しながら、電力を消費すること。

とても便利な機能なので「パススルー」があるポータブル電源を選びましょう!

しかし、一般的に、電池に負担がかかるため(寿命が短くなる)過度な使用は控えましょう!

ゆう
パススルーは必須の機能ですね!

 

背面部には大きな「LEDライト」が装備されています!

 

高輝度LEDライトにより、低/中/高の3段階に明るさが調整可能。最大で28Wの蛍光灯に相当する1400ルーメンもの光を発します!

スイッチをダブルクリックするとSOSモードに切り替えも可能!

 

ゆう
緊急時に役に立つこと間違いなしですね!

 

両側面は大きな空気口があり、かなり排熱にこだわっている構造なので安全にこだわっているのが判ります。

 

底面はしっかりと凸になっており、汚れた地面に置いても本体が汚れないのが素晴らしいポイントです!

 

上部が平らなので、キャンプのときにものを上に置けるのがいいですよね。(ここ結構、気にいる人多いと思います)

 

大きさは「縦幅 30.4cm 高さ 21.8cm」。

 

「横幅 21.5cm」と、容量から想定するともう一回り小さければ最高という印象です。

 

とはいえ、持ち手は2箇所あるので両手で持てる分、軽く感じるのでお年寄りや子供でも余裕で持ち運ぶことが可能です。

 

重量が「6.8kg」なので、片手で持つことも可能でした。

 

この重さだと持ち運びにまったく「苦」がないので、コンパクトなポータブル電源はいい感じですよね♪

 

さて、ここから電池のスペックを詳細に解説していきます。ポータブル電源を選ぶ際にとても大事なところですね!!

電池のスペック

電池容量:622Wh / 172,800mAh / 3.6V

電池素材:三元系リチウムイオン

充放電回数:約1000サイクル(残存容量70%想定)

充電温度範囲:-10℃〜40℃

生産地:中国

 

まず、電池の容量「622Wh / 172,800mAh / 3.6V」はいったいどれぐらい使用できるのか?公式から図をお借りしました。

放電深度(DOD)の影響を加え計算しています
計算方法に関しては「ポータブルバッテリー の用語辞典」を参照

放電深度とは?(クリックで開きます)

ポータブルバッテリーは、電池の寿命を守るために電池のすべてを使用しないなっております。

その電池を保護するために残されている電力のことを「放電深度」と言います。

「約10%」が放電深度なので本当の容量は、実際の記載の「×0.9」が正しい電池容量になります。

 

電池は「リチウムイオン」を使っており、何回充電できて何回使用できるかの目安「充放電回数」は「約1000サイクル(残存容量70%想定)」と超寿命です。

 

付属品はここまで揃っているポータブル電源は見たことありません!

 

初めてポータブル電源を購入される方でも、追加で配線を購入する必要がないので安心ですよ!

付属品

  • AC充電ケーブル
  • シガーソケット充電ケーブル
  • Type-C-Cケーブル
  • DC充電ケーブル
  • USB-TypeAケーブル
  • 取扱説明書(未完成により現状はデータでいただいております)
  • 保証カード
  • 専用ポーチ

 

ゆう
取扱説明書や保証書も日本語でしっかり書かれていました!

 

専用ポーチには配線などがすべて収納できたので、持ち運びにとても便利ですね!

 

購入方法

本製品は、クラウドファンディング「Makuake」にてプロジェクトを支援いただくことで購入できます。

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miLIn ポータブル電源の出力性能

ここからはmiLIn ポータブル電源の「出力」をレビューしていきます。

出力とはmiLIn ポータブル電源に電化製品やスマホをコンセントやUSBに差し込んだ時に流れてくる電気のことで「iPhone」が何台同時に充電できるの?電子レンジやドライヤー、電気毛布が使えるの?ということがここで分かりますよ!

 

AC出力

AC出力とはmiLIn ポータブル電源にコンセントを差し込んだときに電化製品などに流れる電流のことです。

AC出力

  • 電圧:100V
  • 周波数:50 / 60Hz
  • 波形:完全正弦波
  • 定格出力:600W
  • コンセント口数:2口

 

まず、電圧・周波数・波形から家庭用のコンセントに差し込んだときと同じ電流が流れることがわかりますので安心できますね!

 

電圧・周波数・波形に関しては、分からない部分だけ下記をクリックすると解説が出てきますよ!

電圧について(クリックで開きます)

日本のコンセントは電圧が100Vです。

しかし、ポータブル電源のAC出力で電圧が「100V」なのは実は少ないのです。

理由に、海外で販売しているものが多いので、日本の100Vの仕様に合わせないで販売しているメーカーが多いからです。

110Vや120Vの電圧だと、電化製品の故障の原因にもなりかねますので、100Vのポータブル電源を選ぶことがおすすめです。

周波数について(クリックで開きます)

日本では、周波数が違う「50Hz」の電気と「60Hz」の電気があり、周波数が違う電気を使うことで、使えなくなってしまったり、故障してしまったりする電気製品があります。

(周波数については詳しく「ポータブルバッテリー の用語辞典」で解説しております)

ゆう
両方の周波数が切り替え可能なポータブル電源を選びましょう!

波形について(クリックで開きます)

ポータブル電源から出力できる交流には、大きく分けて正弦波と修正正弦波(矩形波)の2種類があります。

  • 「正弦波」とは「家庭でコンセントを使ったときと同じ電力が流れる電気のこと」です。
  • 「修正弦波」とは、家庭用の電気を擬似的に、いわゆる「「マネて」つくった電気のこと」です。

正弦波のポータブルバッテリーにコンセントで電化製品を使っても、家庭のコンセントと同じ電気が流れてくるので「動作がしない」「電化製品が故障する」ことはありません。

しかし、修正弦波であると「動作をしない」「故障してしまう」電化製品などがあります。

使えない電化製品などの情報は「ポータブルバッテリー の用語辞典」に掲載しております。

ゆう
ポータブル電源を選ぶときは「正弦波」もしくは「完全正弦波」を選びましょう!!

 

定格出力600Wとは、600Wまでの出力の電化製品が使えることを表します。スマホやタブレット、PCの充電だけでなく、電気毛布や小型冷蔵庫、小型炊飯器なども使用することが可能です。(下記は公式画像ですが、「PSP」はせめて「switch」でしょ!)

ココに注意

「電気ケトル」や「ドライヤー」「電子レンジ」のような高出力の電化製品は使用できないのでご注意を!

 

実際に小型の炊飯器を使ってmiLIn ポータブル電源でご飯を炊いてみることにしました!最近ではポータブル電源はファンの音の大きさも選び大事な要素になっているので踏まえて解説していきます。

ココに注意

キャンプのテントの中や車中泊の車の中、さらには被災地の避難所での使用を想定されるポータブル電源ですので、ファンの音がうるさいと騒音の原因になってしまいます!選ぶ際に大事な要素となるのですが、実際にメーカーは公表していないので当ブログではしっかりとレビューしていきます。

 

実験に使用したのは「無印良品」の450W/100Vの3合炊き炊飯器です。電力100%の状態からご飯を2合炊いた場合、どれぐらい消費するのか楽しみなところです!!

450Wの出力の炊飯器なのですが炊飯開始時「376Wh」を消費していることを確認!

 

ココがポイント

miLIn ポータブル電源は電池の温度が上がらない限りファンが回らない仕組みになっているようで、炊飯開始から10分後ぐらいからファンが回り始め、音の測定は「60~70db」の音でした。(静音時の音の大きさは「48.4db」)

 

騒音値の基準と目安表(クリックで開きます)

目安①(うるささ)目安②(身体/生活への影響)騒音値(db)騒音発生源と距離(大きさの目安)
きわめてうるさい聴覚機能に異常をきたす120db・ジェット(飛行機)エンジンの近く
110db・自動車のクラクション(2m)
100db・電車が通るときのガード下
・液圧プレス(1m)
うるさくて我慢できない90db・犬の鳴き声(5m)
・騒々しい工場の中
・カラオケ(店内中央)
・ブルドーザー(5m)
80db・地下鉄の車内
・電車の車内・ピアノ(1m)
・布団たたき(1.5m)
・麻雀牌をかき混ぜる音(1m)
うるさいかなりうるさい、かなり大きな声を出さないと会話ができない70db・騒々しい事務所の中
・騒々しい街頭・セミの鳴き声(2m)
・やかんの沸騰音(1m)
非常に大きく聞こえうるさい、声を大きくすれば会話ができる60db・静かな乗用車
・普通の会話  ・洗濯機(1m)
・掃除機(1m) ・テレビ(1m)
・トイレ(洗浄音) ・アイドリング(2m)
普通大きく聞こえる、通常の会話は可能50db・静かな事務所
・家庭用クーラー(室外機)
・換気扇(1m)
聞こえる会話には支障なし40db・市内の深夜
・図書館
・静かな住宅地の昼
静か非常に小さく聞こえる30db・郊外の深夜
・ささやき声
ほとんど聞こえない20db・ささやき
・木の葉のふれあう音

 

さて約40分弱で2合のご飯が炊き上がりました!

 

結果は、約33%の電力消費ですので「約200W」ほどの電力で炊き上がっていますね。

 

ココに注意

個人的見解ですが、炊き上がるまでに想定よりも電力を消費した印象です。これは、ファンが10分後から40分後まで回り続けていたからだと想定できます。ファンが回ることは安全上いいのですが、電力の消費を上げることにもなるので加味する必要があります。

 

ゆう
ご飯は問題なく美味しく出来上がっておりましたよ!!

 

USB出力は優秀

近年、ポータブル電源にはスマホやダブレット、ノートPC、ドローンなどの充電が重要視され、「USB出力性能」はポータブル電源を選ぶ上で、かなり重要になってきました。

USB出力

  • USB-A(5V/2.4A):3口
  • USB Type-C 100W:1口

 

USB Type-Cはポータブル電源ではまだまだ珍しい100W対応の高速充電があるので、Androidスマホやタブレット、ノートPCを充電する時にかなり重宝しますよね!!

 

ゆう
キャンプや車中泊の際のワーケーションに最高!

 

DC・シガーソケット出力

miLIn ポータブル電源はDC出力は2種類あります。

DC出力

  • DCジャック(12V/10A):2口
  • シガーソケット(12V/10A):1口

 

「シガーソケット出力でご飯が作れる炊飯器5選」の記事はこちらから!!

参考「車中泊」におすすめの【炊飯器】5選!車内でおいしくご飯がたけますよ!さらに災害時などにも。

続きを見る

 

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miLIn ポータブル電源の充電性能

ここからはmiLIn ポータブル電源を充電するさまざまな方法や、充電時間などを解説していきます。

充電方法には以下の 4種類があります。

  • AC充電
  • USB充電
  • ソーラー充電
  • シガーソケット充電

 

AC充電

まずはコンセントに差し込んで充電するAC充電は付属されている「AC充電ケーブル」を使用します。

 

本体に差し込み充電すると「約100W」で充電されます。

miLIn ポータブル電源は「622Wh」なので充電がフルになるまで「約7時間」ほどになると予想されますよ。

 

ゆう
もう一歩、充電速度が欲しいところですがUSB-CとのW急速充電があるので問題なし!

 

USB充電

「USB充電」は100W対応なので優秀です。

実際に92Wで充電できているので、充電がフルになるまでおよそ「7時間」と予想できます。

 

ココに注意

USB Type-Cの100Wの充電を実現させるためには、100W対応のケーブルとアダプターが必要になってきます。

miLInポータブル電源には100Wケーブルは付属していますが、100Wアダプターは別途購入が必要です!

 

今回は「AUKEY」の「100W GaN充電器」を使用してレビューしています。

 

ソーラー充電

ソーラー発電は、どこでも充電できることやエコの観点からも、注目を集めています。また、電気代も削減できるためお財布にやさしく、外出先でも電力を発電することができます!

ソーラー充電規格

入力最大値:120W

 

今回は「miLIn 100Wソーラーパネル」もMakuakeで応援購入可能です。

 

実際に野外で実験したところ「51W」で充電できていました。(写真は画質を下げているので見えないかも!)

 

ゆう
冬なのになかなかの発電量で満足でした♪

 

miLIn 100Wソーラーパネルの使い方や接続方法のレビューはこちらの記事に記載しています!

参考【miLIn 100Wソーラーパネル】レビュー!現在Makuakeで35%OFFで購入できます!

続きを見る

 

シガーソケット充電

車中泊や災害時に、もっとも欲しい車載充電「シガーソケット」!!

実験したところ「約60W」で充電できていましたよ!

ソーラー充電規格

入力最大値:120W

対応車:12V、24V両方

 

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miLIn ポータブル電源の保証と安全性

日本では、ポータブル電源に安全を求める方が多く、miLIn ポータブル電源も当然「安全・安心」の基準を満たしています。

 

安全性は問題なし

ポータブル電源を選ぶ際には、このような安全認証を受けているのかチェックしてから購入しましょう!

miLIn ポータブル電源はすでに各国の認証と、もっとも大事な日本での認証「PSEマーク」を取得しているので安全だと言えます。

世界の安全マーク一覧(クリックで開きます)

世界各国に、それぞれの安全基準が設けられており、条件を満たすと取得できます。

  • PESマーク:日本の法律での安全認証
  • ULマーク:アメリカの基準での安全認証
  • CEマーク:EUの法律での安全認証
  • FCC:アメリカの電波通信安全基準
  • RoHS:EUの安全保証
  • TELEC:無線設備の安全基準
ゆう
日本ではPSEマーク取得が安全の条件になるので覚えておくと安心です!

 

さらに、 ポータブル電源の安全の仕組みであるバッテリー管理システム(BMS)は、バッテリーの安全を管理したり、バッテリーの寿命を延ばしたりと様々な機能を果たしてくれます。

 

ゆう
こちらも、いじくり回した感じ全く問題なしでした。

 

BMSの機能一覧(クリックで開きます)

  • 過電圧保護:過剰な電圧がかかると自動でシャットダウンする
  • 過電流保護:過剰な電流が流れると自動でシャットダウンする
  • 過充電保護:充電がフルになると自動でシャットダウンする
  • 過放電保護:電圧が一定基準より下がると放電を防ぎます
  • 低電圧保護:電圧が一定基準より下がると機能を自動で停止
  • 短絡保護:許容電流以上流れた場合シャットダウンします
  • 温度保護:システムが高温になると動作停止し温度が下がるのを待ちます
  • USP:限られた電源にしか搭載されていない機能。コンセントからパススルーで使用の際にコンセントからの電力の供給が止まると数mm秒で電源の電力が機器に使用される。主に、医療器具など常時使用が必須な機器に有効で、災害時などで電力の供給が止まった場合も電力を流し続けてくれる凄い機能。
ゆう
USPの機能があるポータブル電源はなかなかないですよ!

 

ココが大事

最近では、災害時のためにポータブル電源を常備しておく方が増えてきました。

そこで、例えば1年間保管した場合は何%ぐらい充電が減っているのか?ここはすごく大事な要素になってきます。

miLIn ポータブル電源はBMS機能のおかげで、半年そのまま放置しても「90%までしか自然放電」いたしません。とはいえ、メンテナンスのためや使用方法の確認などで、半年に1回のチェックを推奨します。

 

保証期間は2年と安心

ポータブル電源を選ぶ上で「保証期間」はとても大事で、通常は「24ヶ月」が多いですが、確認せずに買うと0ヶ月や12ヶ月なども普通に存在します。

また、公式サイト・Amazon・楽天・yahooショッピングのどこで購入するかによって期間が変わることもありますので注意が必要です。

ココがおすすめ

miLInは、今回のMakuakeで購入できるすべての商品(miLIn ポータブル電源、miLIn 100Wソーラーパネル)において「2年保証」を約束してくれています!!

 

ゆう
なんて素晴らしいんだ!!

 

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miLIn ポータブル電源のレビューまとめ

最後にポータブル電源かなりの数、レビューしてきました私からどんな方にmiLIn ポータブル電源がおすすめなのかご紹介させていただきます。

こんな方におすすめ

  • 安くポータブル電源を購入したい(現在Makuakeで最大37%OFF)
  • 災害時やアウトドアにポータブル電源が欲しかった
  • 大容量ポータブル電源が欲しいけど重くて持ち運びできない方

 

価格は一般販売予定価格「miLIn ポータブル電源 本体59,800円(税込)」となかなかの高額商品ですが、Makuakeでリターンによりますが、最大で37%OFFで買えるセットもありますよ!

是非とも足を運んでみてはどうでしょうか!?

以上、「【miLIn ポータブル電源】レビュー!2時間で80%充電可能!防災グッズやアウトドアにおすすめです!」の記事でした。

購入方法

本製品は、クラウドファンディング「Makuake」にてプロジェクトを支援いただくことで購入できます。

プロジェクトを支援する

参考【miLIn 100Wソーラーパネル】レビュー!現在Makuakeで35%OFFで購入できます!

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同じ600Whの他社ポータブル電源も数々レビューしております!

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