ポータブル電源

【Bluetti AC200】は災害時の停電に最強のポータブル電源!1700Whの大容量かつ2000Wの高出力で動かせない家電がない!もちろん車中泊やキャンプにも!

2020年9月1日

トヨタハイエースで全国を旅する、通称「VANLIFE(バンライフ)」をしながら、車中泊とキャンプを楽しむゆうです。

 

ポータブル電源を何個もレビューしてきた当ブログでは、2020年、ポータブル電源は戦国時代に突入すると何回も言ってきました。

EFDELTAイーエフデルタ】に始まり、【Monster X】・・・そして今日、ご紹介する【BluettiブルエッティAC200】。

 

正直、2019年から一気に進化しすぎて私自身、追いつかないほどです・・・読者の皆様もいったいどれを買えば正解なんだ!?と思われていることでしょう。

 

そうとあれば、この【Bluetti AC200】を徹底解説していきますので是非とも参考にしてください!!

 

ゆう
めちゃくちゃ楽しみなポータブル電源なので、実機をレビューしたい!!

 

当ブログのコンセプト(クリックで開きます)

当ブログでは玄人(くろうと)しかわからない情報などは極力記載せず、

  • 初めて買う方
  • ある程度知識のある方

がポータブル電源を購入される際の参考になる情報を主に載せております。

また初めてポータブル電源の記事を読まれる方は「ポータブル電源の用語辞典」と一緒に読むと解りやすくなっております。

こちらもCHECK

【完全版】ポータブルバッテリーの用語辞典!

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【Bluetti AC200】とは?

 

Bluetti AC200】とは、2020年8月の現在、アメリカのクラウドファンディングサイト「indiegogo」で日本円で「7億」近い支援を受けているポータブル電源です。

 

ゆう
正直、7億はやばいので、かなりの期待度があると予想できますよね!

 

今や、日本は大事な市場なので、「高確率」で2020年秋頃には、日本でもクラウドファンディングが始まると予想されます。

 

正直、めちゃめちゃ楽しみなんですが!!

 

そもそも、「Bluetti」とは、日本で販売されている人気のポータブル電源シリーズです。

「安全で高出力で大容量」のものが多く、玄人好みですね!

電気容量は小さなものでも「1000Wh」あり「2400Wh」というとてつもない容量のポータブル電源まで販売しています。

 

 

最大の特徴

EFDELTA】は、2時間で充電がフルになる現在、最速の充電速度を誇っています。出力も「1600W」とすごい。

【Monster X】は、1700Whの大容量で、驚きの出力「2000W」です。

 

そんなすごいポータブル電源が、販売もしくは販売されようとしている中、7億もクラファンで支援された【Bluetti AC200】は、この2つを超えるほどの化け物なのか!?

 

最大の特徴を以下にまとめました。

最大の特徴

電気容量2000Wh

 AC出力1700Wh

 

この2点が最大の特徴になりますが、【Monster X】と同じ数値になります。

正直、【Monster X】もとんでもないポータブル電源なので、同じな時点で凄いのですが、他にも様々な特徴があるので、みていきましょう!

 

スペック

まずは電池のスペックをレビューしていきます。

電池のスペック

電池容量:1700Wh / 331000mAh / 5.1V

電池素材:EVグレード3C LGバッテリーセル

充放電回数:2500回

使用温度範囲:0℃〜40℃

保存温度範囲:-10℃〜45℃

湿度範囲:10%〜90%

保存可能期間:不明

 

電池容量の目安

電池の容量は「1700Wh /331000mAh / 5.1V」です。

ではこの容量はいったいどれぐらい使用できるのか?

日常や災害時に使用することが多い、「スマホ」や「タブレット」「ノートPC」や「LEDランタン」「電気毛布」を表にまとめました。

電池容量の目安

スマホ(3000mAh):102回

タブレット(9000mAh):34回

ノートPC(18000mAh):17回

ランタン(30Wh):51時間

電気毛布(50Wh):31時間

・放電深度(DOD)の影響を加え計算しています
・計算方法に関しては「ポータブルバッテリー の用語辞典」を参照
・すべて実際に行った実験データに基づいております

放電深度とは?(クリックで開きます)

ポータブルバッテリーは、電池の寿命を守るために電池のすべてを使用しないなっております。

その電池を保護するために残されている電力のことを「放電深度」と言います。

「約10%」が放電深度なので本当の容量は、実際の記載の「×0.9」が正しい電池容量になります。

 

3000mAhの一般的な最新スマートフォンでも「100回」以上、充電できるのは大容量ならではですね!!

 

ゆう
「1700Wh」の大容量は本当にすごい!!

 

充放電回数

【Bluetti AC200】の電池は最高品質の 「EVグレード3C LGバッテリーセル 」を使用しており、製品の長寿命、優れた放熱、安定性があるようです。

私自身も、あまり聞いたことのない電池の種類なのですが、しらない間に電池がどんどん進化しているようです。

 

何回充電できて何回使用できるかの目安「充放電回数」は「2500回」と記載があります。

最近の販売されているポータブル電源の、充放電回数は「2000回〜3000回」と長い寿命が一般的になりつつある中で【Bluetti AC200】も当然、満たしてくるわけですね。

 

ゆう
ここはかなりの高ポイントです!!!

 

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【Bluetti AC200】の外見と付属品(保証)

まずは【Bluetti AC200】の外見とセット内容ですが、上記の写真を見る限り、私は違和感を感じます。

そう、ずいぶん前にポータブル電源があるんじゃない?というぐらい存在感を感じますね。もしくは、この美人の女性が小さい方なのか!?

 

外見

「Bluetti」のシリーズは、最近スタイリッシュな黒を基調におしゃれな見た目になってきています。

今回の【Bluetti AC200】も、丸みがあり落ち着いた雰囲気を放っていますね。

 

それでは大事な重さと大きさを検証です。

大きさと重さ

大きさ:420mm 280mm 386mm

重さ:23.8kg

 

日本で販売されるものが一緒かはわかりませんが、かなり大きいですね。

EFDELTAイーエフデルタ】や【Monster X】と比較するとその差が歴然です。

ポータブル電源高さ重さ
Bluetti AC200420mm280mm386mm23.8kg
EFDELTA360mm194mm264mm13.6kg
MONSTER X375mm245mm250mm14.5kg

 

大きさや重さに関してだけ見ると、持ち運べるポータブル電源という感じではなく、キャンピングカーなどに常時、積んでおくサブバッテリーのような扱いと考えた方がいいかもしれません。

 

ゆう
さすがの「Bluettiシリーズ」という感じのど迫力です!!

 

付属品(保証)

日本での販売のセット内容はまだわかりませんが、しっかりとそろっている可能性が高いです。

セット内容

  • 【Bluetti AC200】製品本体
  • 【Bluetti AC200】キャリングバック
  • 【Bluetti AC200】専用ACケーブル
  • 【Bluetti AC200】専用車載シガーソケット充電ケーブル
  • ユーザーマニュアル/保証書
  • ソーラー充電ケーブル(MC4からXT60へ入力)
  • THANK YOU LETTER

 

上記はこれぐらい揃っていたらいいなという例です。

シガーソケットケーブルやソーラーパネルへの接続ケーブルなどがそろっていることで、初めてポータブル電源を買う人も、追加で配線を買う手間をなくすことができますよね。

 

日本での製品保証については「24ヶ月」が濃厚と思われます。後日、確定次第、追記していきます。

 

 

【Bluetti AC200】の出力性能

ここからは、【Bluetti AC200】にコンセントやUSBを差し込んだときに、どのような電力が流れてくるかの解説をしていきます。

「iPhone」が何台充電できるの?「電子レンジ」や「ドライヤー」が使えるの?ということがここで分かりますよ!

 

AC出力

AC出力とは【Bluetti AC200】にコンセントを差し込んだとき、どんな電力が流れてくるのかの部分です。

まずは詳細一覧から!

AC出力

  • 電圧:100V(日本に合わせると予想)
  • 周波数:50 / 60Hz(変更可能と予想)
  • 波形:完全正弦波
  • 定格出力:2000W
  • 最大出力:3300W
  • コンセント口数:6口

 

電圧・周波数・波形に関しては、分からない場合は、下記をクリックすると解説が出てきます!

電圧について(クリックで開きます)

日本のコンセントは電圧が100Vです。

しかし、ポータブル電源のAC出力で電圧が「100V」なのは実は少ないのです。

理由に、海外で販売しているものが多いので、日本の100Vの仕様に合わせないで販売しているメーカーが多いからです。

110Vや120Vの電圧だと、電化製品の故障の原因にもなりかねますので、100Vのポータブル電源を選ぶことがおすすめです。

周波数について(クリックで開きます)

日本では、周波数が違う「50Hz」の電気と「60Hz」の電気があり、周波数が違う電気を使うことで、使えなくなってしまったり、故障してしまったりする電気製品があります。

(周波数については詳しく「ポータブルバッテリー の用語辞典」で解説しております)

ゆう
両方の周波数が切り替え可能なポータブル電源を選びましょう!

波形について(クリックで開きます)

ポータブル電源から出力できる交流には、大きく分けて正弦波と修正正弦波(矩形波)の2種類があります。

  • 「正弦波」とは「家庭でコンセントを使ったときと同じ電力が流れる電気のこと」です。
  • 「修正弦波」とは、家庭用の電気を擬似的に、いわゆる「「マネて」つくった電気のこと」です。

正弦波のポータブルバッテリーにコンセントで電化製品を使っても、家庭のコンセントと同じ電気が流れてくるので「動作がしない」「電化製品が故障する」ことはありません。

しかし、修正弦波であると「動作をしない」「故障してしまう」電化製品などがあります。

使えない電化製品などの情報は「ポータブルバッテリー の用語辞典」に掲載しております。

ゆう
ポータブル電源を選ぶときは「正弦波」もしくは「完全正弦波」を選びましょう!!

 

定格出力と最大出力

 

【Bluetti AC200】の最大の特徴である定格出力と最大出力は【Monster  X】と同じですので、ドライヤーなど余裕で動かすことが可能と思われます。

 

【Monster  X】のレビューの時の画像です。

使うドライヤーは、【マイナスイオンヘアードライヤー ione】です。出力は「1200W」と一般的に使われるパワーの強いドライヤーです。

 

いきなり最強の「TURBO」のモードで!!

「1591W」も電力を消費していますが、【Monster X】は動いておりました。

定格2000Wなので現状、動かせない家電製品はほぼないと思われます!

 

ゆう
ACコンセント「6口」は多いなぁ〜

 

 

USB出力

驚愕のAC出力を終え、次はUSB出力の解説です。

近年はスマホやダブレット、ノートPCなどの充電が重要視され、「USB出力性能」はポータブル電源を選ぶ上で、かなり重要になってきました。

 

まずは一覧にまとめました。

USB出力性能

  • USB-A(5V 3A):4口
  • USB-C-(PD65W):1口

 

USB-TypeAは合計で「4口」、USB-TypeCは「1口」あります。

最近の傾向としては、USB-TypeCはもう1口欲しいところです。

ただ、【Bluetti AC200】はそもそも、スマホとかそんなちっさい電力のものを使う想定でなく、ドライヤー、電子レンジなどの大型電化製品を使う想定なポータブル電源という感じがしますね。

 

USB-TypeCを使って「iPhone」などのスマホを高速充電したい方はこちらがおすすめです!

 

DC・シガーソケット出力

【Bluetti AC200】はDC出力が豊富です。

DC出力

DCポート(12V 3A):2口

シガーソケット(12V 10A):1口

RVプラグ(12V 25A):1口

 

これはアメリカ仕様のみかもしれませんが、DCポートに「RVプラグ」が標準装備されています。

【Bluetti AC200】はもはや、「電気自動車」を動かすためのポータブル電源なのか!?凄すぎる!

 

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【Bluetti AC200】の充電性能

ここからは【Bluetti AC200】を充電する方法や、充電時間などを解説していきます。

充電方法に採用されたのは、「AC充電」「ソーラー充電」「シガーソケット充電」の3タイプです!

しかも驚きの仕様がわかったので、分かりやすく解説していきます!

 

AC充電

まずコンセントで充電したとき1700Whもあるにも関わらず「5時間」で充電がフルになります。

【Monster  X】とほぼ同じぐらいの充電速度になりますね〜

 

そしてなんといっても凄いのが、「ディアルAC充電」なるものです!!

なんと、ACコンセントでの充電を二口にすることで、最大800Wもの充電力を誇り、フルまでに要する時間は「2.5時間〜3時間」になります!

 

ゆう
これは業界最速を更新したんじゃないかな!!

 

ココに注目

そもそも、充電速度が早い電源は電池に負担がかかります。

しかし、この【Bluetti AC200】は「2500回」もの充放電回数を誇りながら、「2.5時間〜3時間」という充電速度を叩き出しました。

これは「ディアルAC充電」により、電池への負担を2分することで可能となっていると思われます。

物凄い技術ですね!!

 

 

ソーラー充電

ソーラー発電は、どこでも充電できることやエコの観点からも、注目を集めています。また、ソーラーパネルがあれば、電気代も削減でき、お財布にもやさしく、外出先でも電力を発電することができますよね!

 

そんな中【Bluetti AC200】のソーラー充電規格はどうなのでしょうか?

ソーラー充電規格

入力最大値:最大700W

方式:MPPT

MTTP方式とは、ソーラーパネルで生み出された電力がほとんど衰えることなく充電される方式のことをいいます!この方式により40%も充電速度が上がります。

 

これはすごいです。

なんと最大700Wものソーラーパネルで充電可能です。これももしかすると業界最大ではないでしょうか!?

このW数だと、完全な太陽光の元であれば、3時間〜4時間ほどで充電がフルになっちゃいますね!!

 

ゆう
ソーラーも規格外のデカさだ!!

 

 

今回は「120W」の【Bluetti SP120】ソーラーパネルも販売されるようです。

ソーラーパネル規格

出力:120W

充電使用時の大きさ:41.5cm 169.5cm

折り畳み時の大きさ:41.5cm 41cm

重さ:4.3kg

価格:3万円程のになる予測

耐久力:15年

 

ソーラーパネルはどんどん出力が上がっていく中で、軽量化も進められていますね。

耐久が15年保証されているのは、かなりすごいと思います。

 

シガーソケット充電

車中泊やバンライフをする上で、もっとも欲しい充電方式「シガーソケット」!!

しっかりと対応しています!

シガーソケット充電規格

12V / 24V 車に対応

 

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【Bluetti AC200】の安心・安全・安定

日本では、ポータブル電源に安全を求める方が多く、【Bluetti AC200】も当然「安心・安全・安定」の基準を満たしたポータブル電源です。

 

安心・安全・安定

正直、覚えなくていい単語ですが、「世界的な安全認証」を下記にまとめました。

安全認証

  • PESマーク:日本の法律での安全認証
  • ULマーク:アメリカの基準での安全認証
  • CEマーク:EUの法律での安全認証
  • FCC:アメリカの電波通信安全基準
  • RoHS:EUの安全保証
  • TELEC:無線設備の安全基準

 

【Bluetti AC200】も当然ながら、日本に合わせた安全基準の認証を取得し、販売されることとなります。

 

さらに、 ポータブル電源の安全の仕組みであるバッテリー管理システム(BMS)は、バッテリー使用率を改善し、短絡保護、過電流保護、過電圧保護、過負荷保護、過熱保護を通じてバッテリーの寿命を延ばします様々な機能を果たしてくれます。

あると安全なポータブルバッテリーと言え、もちろん【Bluetti AC200】にも搭載されています。

BMS

  • 過電圧保護:過剰な電圧がかかると自動でシャットダウンする
  • 過電流保護:過剰な電流が流れると自動でシャットダウンする
  • 過充電保護:充電がフルになると自動でシャットダウンする
  • 過放電保護:電圧が一定基準より下がると放電を防ぎます
  • 低電圧保護:電圧が一定基準より下がると機能を自動で停止
  • 短絡保護:許容電流以上流れた場合シャットダウンします
  • 温度保護:システムが高温になると動作停止し温度が下がるのを待ちます
  • 本体への給電が止まると数mm秒で内部電源への自動切り替え機能

 

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【Bluetti AC200】の独自性

最近では、たくさんの海外メーカーがポータブル電源を販売しています。

正直、何かしらの「独自性」がないと売れないようなそんな時代になってきています。

では【Bluetti AC200】の独自性はどんなものがあるのでしょうか?

 

液晶ディスプレイが「タッチパネル」

なんと、業界初ではないでしょうか!?

液晶ディスプレイの「タッチパネル」化!!

電流、電圧、電力、温度および充電状態を確認でき、出力、周波数、充電モードタッチして変更することが可能です。

 

独自の「Bluetti ECO モードという機能があり、最大50%の無駄な電力損失を防ぐことができるようです。

時間が経てば、自動で液晶画面が消えたりするみたいで、なんだかスマホみたいですね(笑)

 

ワイヤレス充電

USB出力のポート数が控えめに感じたのは「ワイヤレス充電」が実装されていたからだったのです!

「ワイヤレス充電」のあるポータブル電源に【PowerArQ2】があるので、業界初ではないのですが、「2口」あるのは業界初です!

これでスマホの充電には困らなくなりますね!

 

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【Bluetti AC200】の価格

価格に関してはアメリカの販売価格は全く参考になりません。

日本に来たときには、価格が上がります。

予想ですが、「15万円〜20万円」の間ぐらいになると予想しています!

また詳細が分かり次第、追記していきます。

 

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【Bluetti AC200】のまとめ

如何でしたでしょうか?

ポータブル電源の戦国時代は、【EFDELTAイーエフデルタ】に始まり、【Monster X】・・・【Bluetti AC200】で2020年は終わるかなっと思っています。

 

日本では日本に合わせた規格になって、「Bluetti」の公式サイトで予約が始まりました!

もちろんアメリカ版を購入した方もたくさんいらっしゃると思いますので、情報持っている方、ぜひ、コメントください!

以上、【Bluetti AC200】は史上最大のポータブル電源になりそう!?1700Whの大容量かつ2000Wの高出力で【EFDELTA】や【Monster X】を超えるのか!?の記事でした。

参考【Monster X】レビュー!【EFDELTA】をも超える1700Whの大容量と2000Wの高出力ポータブル電源はやっぱりモンスターだった!

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